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京都

源氏物語あらすじ その5

源氏物語あらすじ その5宇治十帖(「橋姫」より「夢浮橋」まで。薫20-28歳)柏木と女三宮の不義の子・薫と、源氏の孫・匂宮が、宇治八の宮の三姉妹・(大君、中君、浮舟)をめぐって織りなす恋物語である。つよい仏教色、無常感が作品の主調をなし、優...これ以上は入れられません
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源氏物語あらすじ その4

源氏物語あらすじ その4第二部  女三宮降嫁 若菜 上(源氏39歳冬-41歳3月)源氏の四十歳を祝い、正月に玉鬘が若菜を献じる。一方で朱雀院は出家に際して末娘女三宮の行末を案じ、これを源氏に嫁がせる。紫の上の憂慮はひとかたならず、源氏自身も...これ以上は入れられません
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源氏物語あらすじ その3

源氏物語あらすじ その3玉鬘十帖玉鬘十帖(「玉鬘」より「真木柱」まで。源氏35-36歳)夕顔と頭中将の子・玉鬘は、運命のめぐり逢わせによって源氏に引きとられ六条院に住まうことになる。彼女は源氏、源氏の弟・蛍兵部卿宮、柏木(異母兄にあたる)な...これ以上は入れられません
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源氏物語あらすじ その2

源氏物語あらすじ その2須磨流寓から都へ須磨(源氏26歳3月-27歳3月)罪せられそうな気配を敏感に察し、源氏は先手を打って須磨に隠遁する。関わりのある女君たちに別れを告げ、紫の上の身上を心配しつつ京を去る源氏の姿は、あわれぶかい。翌年春、...これ以上は入れられません